2021年7月11日

建設企業常任委員会報告その4新型コロナウィルス感染症の拡大により住居を失った方の県営住宅への受入について

みなさん、こんにちは。きしべ都です。

新型コロナウィルス感染症の拡大により、

解雇等で住居を失った方々に対し、

県では、県営住宅を一時的に提供しています。

コロナ禍の終息が見えない中、

この取組について質問しました。

〇この取組みの概要

〇これまでの入居実績

〇仕事と住まいを失った方々に対しては、

単に住まいを提供していくだけではなく、

福祉的な支援や就職支援との連携が必要不可欠と考えるが、

市町村や福祉部門等との連携は、どのように行っているのか。

〇入居期間は原則1年間とのことであるが、

その後の住居の確保に関し、県としてどのように考えているのか。

〇新型コロナウィルス感染症の終息が見通せない中で、

期間を延長するなどの対応はしているのか。

〇今回の取組みを通じて、生活を立て直すことができた事例




 

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