一般質問が始まりました。
みなさん、こんにちは。きしべ都です。
県議会は代表質問に続き、
一般質問が始まりました。
今週は
都筑区選出の首藤議員、旭区選出の須田議員、
鎌倉選出の飯野議員が登壇しました。
以下、質問項目です。
9月16日 首藤議員
1 コロナ禍における県政の課題について
(1) 今後想定される「コロナ就職氷河期世代」を対象とした支援について
(2) 緊急時における保育機能の確保について
(3) ポストコロナ時代を見据えた中小企業・小規模企業支援について
2 県政の重要課題について
(1) 横浜市のカジノIR誘致に係るギャンブル等依存症対策について
(2) 行政のDX推進にかかわる「意図せざる結果」への対応について
(3) 芦の湖の水防災対策について
9月17日 須田議員
1 障がい福祉の「見える化」と「虐待ゼロ」の実現について
2 カジノを含む統合型リゾート(IR)誘致の是非について
3 行政手続のオンライン化と内部事務のデジタル化について
4 国家間に緊張感のある中での地域間交流の意義について
5 新型コロナウイルス感染症にかかるトリアージの是非と障がいのある方など社会的弱者への医療提供体制について
6 新型コロナウイルス感染症への都道府県の枠にとらわれない機動的対応について
7 中学校の完全給食実施率向上に向けた今後の取組について
8 運転免許センターにおける混雑緩和対策について
9月17日 飯野議員
1 コロナ禍における介護人材の確保・養成について
2 外国人介護人材の受入れについて
3 伝統的工芸品産業の振興について
4 鎌倉市内の海岸保全施設の整備等について
5 津波フラッグの取組について
6 県有緑地の災害防止対策について
7 大河ドラマ「鎌倉殿の13人」を契機とした観光振興について









